イラスト : かとうゆず
       
      
2019.1月~ チャット日記
      
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■ もうすぐ春なのに ■ 2020年 3月4日  あめときどきくもり  
        
現在世の中あまり良い状況ではないようです。
東日本大震災の時を思い出しました。

あの時も放射能という目に見えないものに対しての恐怖心から、それまでの常識がひっくり返りました。
でもみんなが協力してどうにか立ち直ってきたはずです。
デマにも負けず、みんな気づかい合い優しかったことを覚えています。

あの時はどこのお店や会社。企業も大変でしたがみんな頑張りました。
今回多くの経営者や消費者は消費税危機をどうにか乗り切ったところで安心していた矢先なので残念です。

東日本大震災の時もそうでしたが、あまりにも情報が多すぎると思います。
私はあの時はジャッコの介護に夢中で1ヶ月ネットもテレビも見る余裕はほとんどありませんでした。
1カ月後に津波や原発の情報を一度に見て、何とも言えない気持ちになり落ち込みました。

事故や災害そのものよりも過度の情報により精神状態が傷付いてしまったかたも多いのではないでしょうか?
1日単位の感染者数や死者のカウントとか空っぽの棚の画像とかは不安を煽るだけのような気がします。

確かに情報は必要です。 でも情報は選べる時代です。 誇大広告のような情報は見ないほうが良いと思います。
選ばないと膨大なマスコミ全部の情報を処理する脳みそは誰も持っていません。
処理しきれない情報から不安が生まれ、精神が不安定になり冷静な判断が出来なくなってしまいます。

会社などの救済措置はあるようですが、でも一番大切なのはひとりひとりのメンタルな問題だと思います。
うまくメンタルコントロールをして、うまく情報と付き合って、明日の希望を持てたら良いと思います。

この春はみんなが楽しくお花見が出来ますように。
みんなが安心して学校や会社に行けようになりますように。
みんながイベントを楽しめるようになりますように。
みんなが安心してお買い物が出来るようになりますように。
みんなが不安の無い日常を過ごせるようになりますように。
      
皆さんを守ります! チャットにお任せ下さい。 店長と一緒に祈ります!


■ ひとつ歳を取りました ■ 2020年 1月22日  くもり 
    
今日は生まれた日だったりします。
よく1ヶ月ずれてれば良かったのに、と言われます。(生まれたころは「猫の日」は無かった。たぶん。)

蘇軾(そしょく)の「行香子·秋與」(ぎょうこうし・しゅうよ)の一節に「光陰矢のごとし」という詞があります。
読んだ通り、時間の流れはあっという間という意味です。

この部分の詩だけが有名ですが、どんな状況で何でこんなことを言ったのでしょうか?
全文を読むとじつは蘇軾、かなりお酒に酔っております。

「時はあっという間にすぎてしまう。寝てる間など無いぞ。朝まで千杯の酒を飲みましょう!」
かなり意訳ですが、大体こんな感じです。

ですので楽しいお酒の席で大人の会話としてのものですので、
大人が子供に偉そうに言ったりする言葉ではありません。

寝る間を惜しんでやりたい事を楽しむ、これはとても大賛成です。
20代は24時間ぶっ続けでお酒を飲んでも大丈夫でした。
しかし今はもう無理です。寝ないと死んでしまいます。

時間は平等です。誰にでも1日は24時間です。
これからは飲むことも寝ることも体力的にうまく振り分けて、上手に時間を使えるようになりたいです。

でもチャットと居た10年はとても濃厚な楽しい10年だったと思っています。
チャットもそう思ってくれているはずです。
    
お酒は飲めなかったけどおつまみは好きでした ジャッコさんのお酌 朝まで飲みます


■ メリークリスマス! ■ 2019年 12月24日  はれ
     
日本のクリスマス事情もだんだん変わってきた感じがします。

はるか昔、お勤めをしていた頃のクリスマスはホテルやレストランは予約でいっぱい、
会社のパーティーはクラブを貸し切り、そしてどの会社も企業もクリスマス商戦。
私のようなジーンズを穿いた者にタクシーは止まってくれない時代でした。

そんな頃、夜の新宿を歩いていたらサンタクロースが「メリークリスマス!」と言って
小さな袋のプレゼントをくれました。
どうせパチンコ屋のチラシだろうと思い開けずにそのまま帰りました。
家に帰って袋を開けたらびっくり! 中には腕時計が入っていました。
宣伝のチラシも何も入っていませんでした。

今ではあの人は本当のサンタクロースだったと思っています。
今でもクリスマスの夜に繁華街でプレゼントを配っていると思います。

その後会った事はありませんが、どこかで見かけたら「毎年お疲れ様」と声をかけてあげてください。

では皆様、良いクリスマスをお過ごしください。
そしてすべての命が幸せでありますように。
    

チャットへのクリスマスプレゼント

素適な作品たくさん頂きました


■ 情報 ■ 2019年 11月19日  はれ
      
最近私の周りでは揉め事が多いので困っています。
気のせいかも知れませんが、子供から大人までイライラしてる人が多いような気がします。

情報の量が多すぎるというのも原因のひとつかも知れません。
情報網なかった時代は地球の裏側の出来事を知るにはきっと何ヶ月も何年もかかったと思います。
今は即座に知ることが出来るようになってしまいました。

自分にとっては必要のない情報でも知って喜怒哀楽をしてしまいます。
本当に今の自分に必要な情報だけを選ぶ事は難しい事になっています。

だが我々この国の人間は新しいものが好きだったりします。
物でも情報でも新しいものにすぐに飛びつく習性があります。
人の脳の情報処理能力は個人差はあっても限界があるような気がします。

お店に来る海外のかた達はイライラした目つきはしていないように見えるので
そんな事を思いました。(観光旅行だから楽しいに決まっているのですが)

そんな訳で脳を休ませるために、のんびりとバスに揺られ
青い空と紅葉の始まりかけた緑を眺めて来ました。
場所は深大寺、といっても植物公園は入場料がいるのでお隣の自由広場です。

冬が来る前のほんのわずかな瞬間です。
私に必要な情報はここに来るためのバスの時間だけでした。
他には何も必要ありませんでした。
                


■ 台風 ■ 2019年 10月15日  くもり
        
先日の台風、高円寺はたいした被害も無かったようですが
各地で多くの被害が出たようです。
各地で被害に遭われたかたにはお見舞い申し上げます。

12日はお店を守るため、営業しつつ店前に堤防を作っておりました。
じつは猫の額は商店街でも低い位置にあり、店前に排水溝があるのです。
1度だけ夏のゲリラ豪雨の際に店内に水が入ってきたことがあります。

電気の配線を下に這わせているため浸水だけは防がなくてはいけません。
作品は低い位置には無いのでご安心ください。

堤防は木の板とコンクリートブロックで隙間を水嚢(土嚢の代用)で塞ぎました。
入口付近はお客様の出入りのため60センチぐらいあけてありました。
(お客様が来たのでびっくり)
この部分は閉店と同時に塞ぎました。

これでシャッターを閉めれば10センチぐらいの増水であれば防げるはずですが、
それ以上になった場合は中扉の内側の隙間をガムテープで目張りする予定でした。
なのでお店にいなければいけなかった訳です。

最悪の事を想定して行った作業でしたが、幸い役に立つ事はありませんでした。
高円寺名物の「看板落下」もなかったようです。

東京では多摩川の河川敷が大変な事になっています。
こちらをご覧になって出来れば「TAMAねこ基金」にもご協力頂ければ幸いです。
小西修ツイッタ-

よろしくお願いいたします。


Photo:小西修


■ 検査のご報告 ■ 2019年 9月22日  はれのちくもりのちあめ
       
手術で採取したポリープの生体検査の結果が出ましたが、あまり良いものではありませんでした。
とりあえず2ヶ所の病巣は取りましたが、今後は他の場所に影響がないかの検査が必要になりそうです。

O病院からK医院に戻って定期的な検査をする事になると思います。
医師間での情報のやり取りをお願いすることになります。
じつはこの病気は私の親族では多く、気にはなっていた病気です。

とは言え現在痛いところも無く、食欲もあります。
お店に影響はありません。

私にはチャットがついてくれていますので大丈夫です。
今度はチャットが私を守ってくれる番になりそうです。

チャット、あまり無理しなくていいからね!
         
「私に任せなさい!」 菅野ゆう:画


■ 入院・即行退院 ■ 2019年 9月6日  はれ
       
入院のことでご報告いたします。

私は大腸憩室症という持病があるのですが、特に今年になってから頻繁に痛むので、
いつもの病院から大きな病院で精密検査を受けるように言われまして、CTとか内視鏡
で検査をしたところ大腸にかなり大きめのポリープが見つかりました。 しかもふたつ。

大きさと数で出血が止まらない可能性があるので日帰り手術は
無理という事で最低1泊でも入院することになりました。

仕事に支障を来たさない様に日程や時間など医師と綿密な計画を立てて
5日に手術をすることになりました。

幸い大きな出血もなく摘出は無事終了、6日朝の検査でもOKが出たため
10時には退院が出来ました。

良性か悪性かは生体検査の結果待ちで、20日頃にわかります。
これで終わるのか、始まりなのかはわかりませんが
CT検査の際に胆のうの両脇に水がたまってる事もわかりました。
こちらは後日再検査になります。

年を取るといろいろありますね。
出来る範囲で身体のオーバーホールをしていかなければいけませんね・・・。


お守りチャット
        
夕食 : 重湯、具なし澄まし汁、はんぺんピューレ(?)、
ピーチジュース、ヨーグルト
朝食 : お粥、高野豆腐の卵とじ、お麩の味噌汁、
鯛味噌(?)、バナナ



■ これから ■ 2019年 8月12日  あめのちはれ
         
飛行機を見に羽田に行ったり 船を見に晴海埠頭に行ったり 七夕飾り(阿佐ヶ谷)を見たり
      
みんなチャットのお盆飾りを作るためでした。
今チャットに何をしてあげれるのか、どうすれば自分の気持ちが済むのか、ずっと考え探し続けるつもりです。



■ 動物園 ■ 2019年 6月18日  はれのちくもり
     
お弁当を持って多摩動物園に行きました。 おそらく20年ぶりではないかと思います。
多摩モノレールが出来たので便利になったと思い、出かけた記憶があります。(でも遠い)

子供の時はどこからかバスに乗って行ったと思います。
ここは動物園というか登山に近いですね 。ひたすら歩いてたまに動物がいるといった感じです。
(現在は園内工事中が多く、ライオンバスもお休みです)

私は猫だけではなく動物は好きで、子供の頃家には犬、猫、うさぎ、リス、鳩、カナリヤ、熱帯魚に金魚、その他にもいろいろいました。
ただ苦手な動物もいます。 臭いのきつい動物です。(おもに有蹄類とか)
もちろん猫も沢山いればそれなりですが、満員電車の人の臭いよりは個人的は耐えられます。

猫は身近では一番臭いのない動物ではないでしょうか。
布団に入れて一緒に寝るくらいですから。

チャットは良い匂いでした。
猫で良く例えられるのは「干したお布団の匂い」ですが、本当にその匂いでした。

匂いの記憶は一生忘れないと言います。
ぜったいに忘れません。
     
一時期アニメで人気のあったサーバル チーター (歌いません) ここに来たらユキヒョウは外せません
    
あれ?、ネコ科ばかりでした・・・。



■ チャットに届け! ■ 2019年 6月1日  くもり
     
この花をぜんぶ君にあげる
       
       
        
昭和記念公園


■ 「TRAIN」 ■ 2019年 5月28日  くもり
    
汽車に乗り長い旅をしている

駅に着くたびいろんな出会いがあり、一緒に旅を続ける

でもいつまでも一緒に楽しく旅が出来ると思っていた者たちは
途中の駅で降りなければいけなくなる

みんなみんなやさしく手を振ってくれる

汽車に乗り長い旅をしている



  (「MOLA MOLA」セカンドミニアルバム「牛乳」から 「TRAIN」 より)


■ 「悲しみの衣」 ■ 2019年 5月12日  はれ
       
人は自分にとって大切な命との別れがあると「悲しみの衣」を羽織う

これは濡れた布団のように重い

食べる事も寝る事も困難になるくらい重い

この重さは別れた命に対する想いが強いほど重いらしい

これを羽織ったまま生きて行かなければならない

だが不思議な事にこの衣は時が経つにつれ少しずつだが軽くなっていく

その時の長さは人により違う

1年で軽くなる人もいれば10年、30年かかる人もいる

いつか完全に重さが無くなってその衣を脱ぐ人もいれば
軽くなっても人に脱ぐように言われても脱がない人もいる

時間だけでは解決出来ないこともあるらしい

いつか自分もこの衣を人に着せなければならなくなる時が来る


■ 帰ってきた茶トラ ■ 2019年 5月6日  くもり
      
家で5匹の仔猫が生まれました。
長男はキジ白、二男は茶トラ、長女はキジトラ、次女は白ブチ、三女はグレーの長毛。

三女は生まれてすぐに亡くなり、次女は生後2週間で亡くなりました。
長男も貰われて10日後に外に飛び出し車に轢かれて亡くなりました。

残った茶トラはお母さんと妹は僕が守ると言わんばかりに
小さいのに2匹を良く舐めてあげて、3匹はいつも一緒でした。

そんな茶トラも貰われていく事になりました。
しかし貰い手が里帰りするたびにうちに預けにきたので
ちょくちょく家に戻って来ていました。

その時の3匹の嬉しそうな姿を見ると胸が痛みました。
茶トラが引き取られに来て玄関を出て行くと、2匹はいつまでも玄関でドアを見つめて座っていました。

しばらくして茶トラがいなくなったと連絡がありました。
きっと家に帰ろうとしたに違いない、と確信しました。 しかし距離があり過ぎる。

待ちました。きっと帰ってくる、頑張れ。と毎日待ちました。

しかし数カ月後、引越さなければいけなくなりました。
もともとここは動物を飼ってはいけないところでしたので退去通告を受けてしまいました。

茶トラが帰ってくるかも知れない。 でも仕方なく2匹を連れて家を出ました。


それから通常猫の寿命では追いつかないくらいの年月が経ちました。

お母さん猫はすでに亡くなり、長女は21才になり介護が必要な毎日でしたが元気でした。

そんなある日偶然茶トラとの出会いがありました。
何世代もかかり彼は私のもとに帰って来ました。

しかし介護状態のキジトラと一緒にする訳に行かず、茶トラには家ではなく職場猫になってもらいました。
いつか一緒に暮らせるようにしたいと思っていましたが、1年半後キジトラは亡くなり、それも叶いませんでした。

茶トラは常々思っていました。
ここではない。 ここに居てはお母さんと妹に会えない。

茶トラは自分の身体を不自由にしました。
これならお母さんと妹のいる家に連れて行ってもらえる。

やっと2匹のもとにやって来れた茶トラは2匹が並んでるすぐ下で満足そうに横になりました。


そして今、3匹はようやく一緒になれました。
長い長い時間がかかりました。


飼い主は自分の身勝手でたくさんの命を不幸にしました。
どんなに謝っても謝りきれることではありません。

せめて1匹でも多くの猫が幸せになれるようにと祈るしか出来ない。
人は命の前では無力です。
     


■ 身体のレンタル期限 ■ 2019年 4月30日  あめ
    
チャットのしなやかな毛並みが撫ぜられなくなってから9日経ちました。

今はチャットがいないのが不思議で仕方ありません。
生活の中心が無くなってしまったので、行動がすべて不自然な私です。

ご弔問頂いたかたには深く御礼を申し上げます。
たくさんのかたに愛されたチャットは幸せな猫でした。

私はいままで多くのかたに「亡くなった猫は天国で着替えてまた帰ってくる」、とお話ししていました。

もうひとつ、この「着替え」にはレンタル期限があります。期限が過ぎたら返さなくてはいけません。

チャットのレンタル期限は本来5年だったのかも知れません。
私が保護した時、その時が期限だったのを私が無理やり延長したのだと思います。

次の期限は7年後の下半身不随になった時、その時も私が期限延長しました。
それは3年でした。

今回3回目の延長願いは通りませんでした。

どんな生き物にもレンタル期限があります。
1年だったり5年だったり100年だったりします。
その期限は誰にもわかりません。明日かも知れません。

だから生き物は期限ぎりぎりまで力いっぱい生きようとします。
チャットの生きる姿勢から多くの事を学びました。

チャット、ありがとう。でももう少し一緒にいようね。
まだ着替えなくて良いから。
    
こちらはチャットが登場した展示会のDMの一部です。 たくさん働かせてしまいました・・・。


■ ニュース速報 ■

新元号は「猫和」(びょうわ)に決定いたしました。
これは猫が平和に暮らせる世の中にするという意味だそうです。

有識者会議でも全員一致で確定したそうです。
きっと良い世の中になることでしょう。


         
(4月1日エイプリルフールニュースでした)


新元号おめでとうございます


■ 桜の季節 ■ 2019年 3月26日  くもり
      
桜の季節は悲しさが甦ります。
8年前の明け方に動物病院に向かう途中、桜吹雪の中ひとつの命を見送りました。

22年間頑張って最後の半年は細い糸1本で繋がってるような命でした。
その糸はあの大地震で切れてしまいました。
少しずつ持ち直してきたところだったのに、なぜこのタイミングでと思い、とても悔しい思いをしました。

病院に着いたとき息をしていないジャッコを抱いたまま、まだ間に合うと思い怒鳴ってしまいました。
今でも恥ずかしく思います。

命は生まれた瞬間に死ぬことを保証されます。
だからいつ最後の時が来ても良いように大事に大事に生きるべきです。

そして身近にある大切な命がいつまでも幸せに生きれるように願い、行動します。
私はしっかり行動出来たのか、もっと出来る事は無かったのか、悩んだ時期がありましたが
後悔や反省することを嫌がったり恐れていたら何も出来ないという事を学びました。
いつだってやれるだけやって後悔と反省、それで良いと思いました。

後悔したくないからしない、では何も生まれません。
自分の隣にいる命が残された時間を幸せにするために今日も後悔と反省に挑みます。
       
地震怖かったです でももう大丈夫 今年も桜と一緒に思い出してください


■ 神社めぐり ■ 2019年 1月27日  はれ
     
特に信心深い訳ではありませんが、今年に入って神社ばかり行っております。
実家に行ったり母の特養ホームに行ったりすると近くにあるもので、ついお参りをしてしまいます。

チャットの事もたくさんお祈りしてきました。
祈りは自分の事は自分ではなく、他の人にしてもらってこそ効果があると言われています。

母の特養ホームではインフルエンザが確認されたらしく、家族の面会は禁止となってしまいました。
周りでもはやっていますが、私はなぜかインフルエンザにかかったことはありません。
とりあえず猫の額開店以来熱を出してお店を休んだことはありません。(他の理由でも無いですが)

「何を食べてるんですか?」と良く聞かれますが、毎日食べてるものといえば「梅干し」ぐらいです。
あとはアルコールとたばこですね・・・。

面白い記事を見つけました。
嫌煙及び禁煙推進活動をされてるかたは見ないほうが良いです。

私はたばこを吸いますが、嫌煙のかたと争う気も喫煙を勧める気もまるでありません。
喫煙も含めあらゆることでマナーの良い世の中になると良いなとは思っています。

こちらも神様に祈ってまいりました。
     
和田稲荷 澤蔵司稲荷 同じく澤蔵司稲荷 神田明神
        
神田明神のあかりちゃん 湯島天神 湯島天神の梅はやはりまだ早かったです・・・




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~お知らせ~

 
■CD「牛乳」■

 私がボーカル&ベースを担当しているバンド「MOLA MOLA」のセカンドCD
 「牛乳」が品切れとなりましたので、このたび200枚再プレスをいたしました!

 このなごみ系ロックバンド「MOLA MOLA」、現在は活動を休止中ですが、
 いつの日か復活すると思います。
 
  このCDは猫の額で販売しております。(6曲入り¥1,080) お店で試聴も出来ます。

  ファーストCD「きつねの嫁入り」(5曲入り¥1,080)も絶賛発売中です。
 
 よろしくです~。

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*最近都内で「猫さらい」の被害が増えています。
 猫を飼っているかたはなるべく外に出さないようにしたほうが良いと思います。
 「猫さらい」は白のバンで移動しているみたいです。
 十分にお気をつけ下さい。
 また、「猫さらい」を見かけたかたは地元の動物愛護団体等にご連絡下さい。
 よろしくお願いいたします。

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いままでこの「店長の独り言」は更新時に書き換えていました。(だいたい2週間に一度)
2010年より「チャット日記」のように少し残しておくようにしたいと思います。

それ以前の日記で残したほうが良いと思ったものだけ下の「アーカイブス」に残しておきます。


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~独り言Archives(アーカイブス)はこちらに引越ししました





                       
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